中性脂肪対策

低カロリーメニューでダイエット|サバのピリ辛煮のレシピ

サバのピリ辛煮
■材料1、2人分
サバの切り身・・・・2きれ
ショウガ・・・・1/2片
白髪ネギ・・・・1/2本分
しその葉・・・・2枚
(A)
味噌・・・・大さじ1.5杯
酒・・・・大さじ1.5杯
砂糖・・・・大さじ1.5杯
お湯・・・・大さじ1.5杯
ごま油・・・・大さじ1.5杯
豆板醤・・・・小さじ1/3杯
■作り方
1,耐熱容器にAの材料をすべて入れてよく混ぜ合わる。
2,サバは皮を上にして(1)の耐熱容器に並べ入れ、その上にショウガの薄切りをかける。
3,(2)にラップをかけて、電子レンジで7〜8分あたためる。
4,加熱したら、レンジから取り出し、器に盛って煮汁をかける。
5,(4)のうえに白髪ネギと、しその葉を細切りにしたものを飾っていただきます。
気になるカロリーは、275kcalです。
普段、鍋で魚を煮ていると、焦げついてしまったり、煮崩れたりしてしまってうまくできないときってありますよね。
あ〜わかるわかる!と思われるかたには特にオススメのダイエットレシピです♪
なぜならお鍋で調理するのはちょっと難しい・・・・
ですが、電子レンジを使うことで、その心配もなく上手に作ることができちゃいます!!
それに豆板醤のピリ辛は体を温めてくれる効果がありますし、ヘルシーで簡単なダイエットレシピにしあがってます。
サバには、良質なタンパク質、生活習慣病を予防する効果のある脂肪酸、病中病後の滋養に用いられているビタミンB2や、鉄分に、ビタミンD、カルシウムなどの栄養素が多く含まれております。
さらにサバに含まれるEPA、DHAには、生活習慣病を予防する効果が期待されています。
しかし、サバは死ぬと分解酵素が強く働き、自己消化をはじめてしまうので、非常に傷みが早いです。
そこで保存するときは塩や酢で保存することを強くオススメします。



カロリー控えめなレシピでダイエットを応援します。

中性脂肪対策


中性脂肪と聞くと、ダイエットや健康の敵の様に思えてしまう場合もあると思いますが、中性脂肪とは肝臓で作られ体を動かす大切なエネルギーになる物です。
しかし中性脂肪の過剰な貯め込みは様々な病気を引き起こします。
それらの病気は無症状で進行する事が知られているため、日頃の生活習慣の改善が必要となってきます。

中性脂肪を減らすには食事の見直しと適度な運動が必要ですが、食事の見直しと言うと、食事バランスの改善や、油物や糖分の多いものを控えるといった事が思い浮かびますが、その他にも中性脂肪を減らすと言われている成分を食事に取り入れる事もひとつの方法と言えそうです。

中性脂肪を減らすと言われている成分には、EPAやオレイン酸がある事が分かっているそうです。

EPAとはサバ、サンマ、イワシ、カツオ、アジなどに多く含まれている成分で、中性脂肪、コレステロールを減少させる働きをするとされています。
青魚の缶詰など多く出回っているので、そういうものを利用するのも良さそうです。

オレイン酸とは、コレステロールの悪玉を下げて善玉を上げる働きをするそうです。
オリーブオイル、ゴマ油、菜種油などに多く含まれる成分です。
オリーブ油で有名な地中海沿岸に住む人々は、多くの脂肪を摂取しているのにも関わらず、冠状動脈性疾患などが少ない事がよく知られている事からもオレイン酸の働きが良く分かります。

増えすぎた中性脂肪、コレステロールの対策に、EPAやオレイン酸を取り入れてみるというのも良い事なのではと思います。

入学祝いの礼状


携帯電話や電子メールが大変便利になった世の中とはいえ、入学祝いの礼状などあらたまったお礼やご挨拶は、きちんと手紙を書くようにしましょう。
ハガキはあくまでも略式です。
なので目上の人への入学祝いの礼状は、手紙にするのがマナーです。
しかし目上の人だけでなく、できれば入学祝いを頂いた方全員に、手紙でお礼を伝えるようにしたいものです。
せっかく心温まるステキな贈り物を贈ってくださったのですから。
お金にしろ品物にしろ、それらを用意するということは時間的にも経済的にも大変なことです。
ぜひ1人1人丁寧に、手紙でお礼を伝えて下さい。
手紙を出して悪いということは一切ありませんから。

入学祝いの礼状を書く時にいくつか気をつけたいポイントがあります。

まず、贈り物を頂いたら、極力早く礼状を出すようにしましょう。

最初の時候の挨拶は自分の言葉で表現するようにしましょう。

特に目上の人に対しては。前略では失礼にあたります。

そして手紙には色々書きたいこともあるでしょうが、お礼の気持ちを最初にきちんと述べておきましょう。

また入学祝いをもらった本人が喜んでいたという様子も伝えましょう。

子供をほめまくったり、親ばかぶりを出しすぎないようにしましょう。

最後に名前は親だけでなく、子供の名前も忘れないようにしましょう。

封筒に手紙を入れて、封を閉じたら、合わせ目に「〆」と書いておきましょう。

よく忘れられがちですが、投函日も封筒に書いておいたほうがよいでしょう。

裏面の差出人住所、氏名の左上あたり記入しておくとよいです。

入学祝の礼状というと、つい苦手といって逃げ腰になりがちですが、あまりかしこまって力を入れすぎる必要はありません。
基本的なマナーさえ守れば、あとは素直に自分の気持ちを文章にすればよいだけです。
長く書く必要はありません。ポイントさえ押さておけば、短くても構わないのです。
ただ、お礼と感謝の気持ちだけは、くれぐれも忘れないようにして、オリジナルのステキな入学祝いの礼状を書いて下さいね。
心をこめて書けば、意識せずとも自然ときちんとしたお礼状になりますよ。

美肌のための美容液


お家でのお肌のお手入れに、美容液を使っていますか?
美容液というと、価格は高めなのに内容量は少なく、高級なイメージですよね。
化粧水と乳液、クリームだけでお手入れしていて、美容液は使っていない、という人も多いのではないでしょうか。
ですが、「美肌」を考えた時、やはり美容液は必需品になります。
特に乾燥肌の人や、にきびの跡などが気になっている人は、美容液を使うことをおすすめします。

美容液は、お肌の保湿を目的としています。
美容液にも色々な種類があって、どれを選んだら良いのか迷ってしまいそうですが、油分の入っていない物の方がデリケートな肌質の人にはおすすめです。
乾燥が気になる人は、セラミド・ヒアルロン酸などの保湿成分が入ったものが良いですね。自分の肌質に合った美容液を選びましょう。

美容液を正しく使う方法も知っておく必要がありますね。

基本的に、美容液は化粧水の後に使います。
ですが、美容液の種類、目的によって順番が変わる場合があり、角質を取るタイプのものは化粧水の前に使い、クリームタイプのものは、乳液の後に使う場合があります。
その美容液の正しい用法を知った上で使うようにしてくださいね。

美容液をつける時は、手で優しくパッティングしながら皮膚に浸透させるようにつけていきましょう。
化粧水と同じように、顔全体につけるものですが、感想が気になる部分には特に多めにつけましょう。

美容液を普段使っていない人は、使ってみると、お肌のしっとり感にびっくりすると思います。
美容液はもう少し年をとってから・・・なんて思っている人も、若いうちから使っておけば、美肌を保つことができますよ。
是非毎日のお手入れに取り入れてみてくださいね。

登山靴の選び方

 登山靴は、登山において必須のアイテム。登山は足が命ですから、登山靴選びは慎重に行いたいものです。

 登山靴には軽登山靴と重登山靴があり、素材も化学繊維と革製のものとがあります。日帰り登山などの場合は、安価な化学繊維の登山靴でもいいでしょうが、テント泊を続けるようなハードな登山の場合は、単純に懐具合で決めたりすると、命を失うことにもなりかねませんので、登山用品の専門店で、店員さん(この手の店の店員には、自らも登山をしている人が多い)とよく相談しながら選びたいものです。

 軽登山靴・重登山靴とも、一番重要なのは、足に合うかどうか。納得いくまで試し履きして、自分の足に合った登山靴を見つけてください。また、さまざまな山に行く方は、登山靴を一足で済まそうとせず、行き先によって複数の靴を使い分けるといいと思います。